読者の声

「もう一度考え提案してみようと思いました」もうすぐ70歳の方からの感想

レポート読者の方から感想をいただいたので、シェアさせていただきます。

もうすぐ70歳です。就職情報誌の業界から自立し25年。現在は広報誌の制作をしています。

企画からデザイン~文書作成までやることはありますが、年齢なので、そろそろ若い人に引き継ごうと考えています。

ここ1~2年、自分の書いた文章も若い人たちが書いた文章も気になって仕方ありません。これでいいのだろうか?

読んでいてスッキリしないのです。校正紙が赤くなるほどの修正指示を出さないように、どう伝えれば良いのかもわからなかったのです。

レポートを読んでわかったこと「何を伝えたいのか?」ポイントを絞ってわかりやすく。これをはデザインにも言えることでした。

もう一度考え提案してみようと思いました。ここでも長くなってしまいましたが、ありがとうございました。

もうすぐ70歳の方ということで、今でも勉強されているというのが素晴らしいですよね。

ご感想ありがとうございます。

「課題はあるのですが、売り込みに走りがちなのですね」

こんにちは、狩生です。読者の方から声をいただいたので、ご紹介します。

参考になりました。自社のビジョンを作成中で、内容の組み立て方をどうするか、なにか秘策があるか模索しておりました。課題はあるのですが、売り込みに走りがちなのですね、なるほど、課題とそれにどう反応してもらえるかの内容をもう一度考えてみます。

無料で提供しているレポートをお読みいただいた方から感想をいただきました。

「課題が何か」はわかっていらっしゃるということで、あとはそれにどう対処するか?ですね。このあたりは、同じ業界でも商品サービスと対象者によって大きく変わってきますので、慎重に考えていくことが大切です。

最初の一歩が大切です。

そうすることで、“売り込み”視点から脱却することができます。相手視点というのは使い古されすぎた言葉ですが、とても重要なPOINTです。それが腑に落ちて理解しているかどうかというのは、“課題”をきちんとこちら側がわかっているかどうか、ということにも関係してきます。

 

「言葉の違いだけでこんなにも見る側の受け止め方、行動が変わってしまうんだと…」

メルマガで紹介した動画を視聴した方から声をいただいたので、ご紹介します。

「The Power of words」の動画拝見しました。
まさに表現の仕方、言葉の違いだけでこんなにも見る側の受け止め方、行動が変わってしまうんだととても驚きました・・・

あの動画を見て、あたりまえのように当たり前のことができることに対する「感謝」の心が自分の心の中に湧きあがってきたように感じます。

このような今の自分でいられることすら奇跡的なことなのかもしれない、そんな畏敬の念すら湧いてきます。

そのような「当たり前だけど素晴らしいこと」に改めて「気づき」を与えてくれた、そのことに対してお礼(お金)という対価を払いたいという自主的な「行動」を、とても自然な流れで呼び起こしてくれた「言葉」だったと思いました。

あなたの「言葉」が変われば、あなたの「世界」が変わる、という最後の言葉もすごく深いです・・・

自分の力で能動的に今の環境は変えていくことができる、
という勇気ももらったような気がしています。
ありがとうございました!

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「キャッチコピーから考えていましたが…」

レポート読者の声をご紹介します。

フリーレポートを読ませて頂きました。レポートを読む前は、「キャッチコピー」から考えてしまいましたが、「まずは***********」ということですね。何となくわかった気がしました。ありがとうございました。

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